結婚式のアクセサリー、式が終わったらどうしますか?「一度きり」で終わらせない、これからのアクセサリー選び。

改めまして、こんにちは。RYONA SONGデザイナーのRyonaです。

今回プレゼントさせていただいた「先輩花嫁が後悔したことTOP5」のリスト、

もうご覧いただけましたでしょうか?

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まだと言う方は、こちらからお受け取りくださいね。

【ドレス・小物選び事前確認チェックリスト】

【結婚式アクセサリー攻略ガイド】

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ドレス選びやヘアメイク、そしてアクセサリー。 

「あれも素敵、これも可愛い!」とワクワクする一方で、「本当にこれでいいのかな…」と悩む瞬間も多いですよね。

実は、先輩花嫁さまたちの後悔の声の中で、

特に多くの方が口にされる切ない本音があります。

 

それは、 

「たった一度の挙式のためだけに用意して、その後はクローゼットに眠ったまま…もったいなかったな」

 という後悔です。

 

せっかくたくさん悩んで、運命のドレスに合わせて選んだお気に入りのアクセサリー。

なのに、式が終わった瞬間に「出番」を失ってしまうのは、なんだか寂しいですよね。

 

■ 日常からオケージョンまで。あなたに寄り添う「RYONA SONG」

私が運営するブランド『RYONA SONG(リョナソン)』では、

結婚式という特別な「オケージョン」の日はもちろん、

その後の「日常」でも身につけられる唯一無二のアクセサリーを取り揃えています。

 

私たちのブライダルアクセサリーは、単なる“その日限りの衣装”ではありません。

お好みに合わせたセミオーダーやフルオーダーメイドでの制作はもちろん、

一番のこだわりは

【挙式が終わったあとに、日常使い用のデザインへリメイクができる】

ということです。

さらに、ピアスやネックレスといったジュエリーだけでなく、

ヘッドドレスやブーケの制作も承っています。

 そしてこれらのお花たちも、挙式後には「お花のランプ」や「インテリア小物」へと

形を変え、あなたのお部屋を彩るアイテムとして生まれ変わるのです。

■ 20年間、私が何よりも大切にしてきたこと

RYONA SONGは、今年で設立20周年を迎えました。

「もっと自由に、もっと自分らしく」

そんなメインコンセプトを掲げ、

ロンドン滞在中にオーダーメイドから始まった小さなブランドでした。

その後、拠点を日本へ移し、

現在は東京のアトリエと、豊かな自然に囲まれた信州の二拠点から、

ひとつひとつ心を込めて制作を続けています。

 

20年間、私がものづくりの中で何よりも一番大切にしてきたのは、

「挙式のその先にある日常」です。

 

結婚式という日は、

人生において特別で、本当に素晴らしい節目です。

 

けれど、本当に大切なのはその先に続く毎日。

ふとした日常の中で、あの日の大切な思い出がすぐそばにあり、

いつまでも感謝の気持ちを思い出させてくれる。

その記憶の積み重ねこそが、人生の豊かさにつながると私は信じています。

■ アクセサリー選びは、絶対に妥協しないでほしい

私が一番あなたに届けたい想い。

それは、「自分らしく、そして自信を持って当日を迎える準備として、

アクセサリー選びは絶対に妥協してほしくない」ということです。

 

「これでいっか」で選ぶのではなく、

「これがいい!」と思える自分でゲートをくぐってほしい。

そして、その愛おしい相棒を、その後の生活でもずっと大切に育てていってほしいのです。

 

私の座右の銘であり、ブランドの根底にあるのは、

 「女性が幸せならば、世界は平和である」 という強い自負です。

 

花嫁さまが自分らしく輝き、幸せで満たされること。

すると、その幸せはパートナーへ、家族へ、そして周りの人々へと、

あたたかく循環していきます。

この“幸せのループ(循環)”を、私はアクセサリーを通じてお届けしたいのです。

 

■ まずは、お気軽にのぞいてみてください

「どんなデザインがあるのかな?」と思われた方は、

まずは既存のコレクションから、お気軽にRYONA SONGの世界観に触れてみてください。

「ここを少し変えたいな」

「私だけの特別な形にしたい」というご希望があれば、

セミオーダーやフルオーダーで、あなただけの物語を一緒に形にしていきましょう。

 

あなたのこれからの毎日が、そして結婚式という特別な一日が、世界で一番輝くものになりますように。

【RYONA SONG】既存のコレクションを見る

【デザイナーRyonaについて。作品に込められた想いとストーリー】

動画でオーダーメイドアクセサリー・リメイクアクセサリーについてお話ししています。

【動画をタップで視聴】

 

オーダーメイドについて、もっと詳しくご覧になりたい方は、【こちらから】

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